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ああもうどうしよ!と 気が急いて急いて急きながらがりがりやっておりました! 暗闇の中でどんだけの熱が発されてるんだろ、と。 私はお話が雲水視点だったせいか、 ひたすら雲水に気持ちが向かって、 阿含の気持ちをわかろうとする以上に、 なんかこう…雲水をめちゃくちゃに だきたいんだろなあ阿含!という気持ちでした(笑) 文中の、雲水のモノローグで大好きなフレーズをお借りして ふたりおなじ、どちらともいえぬ思い というつもりではみポエ添えてみました。 改めて、本当に本当に大好きなお話です!!!! 北川さん有難うございました! |
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